• Tech系フリーランスが選ぶ最近の気になるトピックス(テクフリ)

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Tech系フリーランスが選ぶ最近の気になるトピックス(テクフリ)

By: Freelance Engineer S
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  • フリーランスのエンジニアであるS(エス)と、エンタメ系エンジニアのあすかさん(47%ぐらいの出現確率)が、ガジェットや新サービスなど、最近気になった記事やITニュースをサクッと短く紹介していく番組。 毎回3つぐらいのトピックをご紹介しつつ、それぞれの近況などゆるくお話しています。 技術ネタだけではなく、働き方やキャリア、芸術や文学やサブカルなどなど、ニュースランキングからちょっぴり外れそうなニッチな話題を取り上げています。
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Episodes
  • 370.クラウド型異常検知AIサービス/ジブンで未来を変えるゲーセン/スマホ用のプリンターが便利らしい■サーバーダウン
    Apr 3 2025
    商業施設や無人店舗の事件・事故を未然防止するクラウド型異常検知AIサービス「MIMAMORI AI」を提供開始株式会社アジラと東日本電信電話株式会社は、クラウド上のAIが防犯カメラ映像の異常を自動検知する「ギガらくカメラ 映像解析オプション MIMAMORI AI」を、2025年3月31日(月)より提供開始する。本サービスの導入により、映像録画機能に加え、人の姿勢や動きを分析できる骨格推定方式による「行動認識AI」を用いてリアルタイムで映像解析を行い、転倒やジャンプなど不審・異常行動を検知・通知することが可能になる。利用シーンとして、エスカレーターの事故防止や早期発見、無人営業のコインランドリーにおける迷惑行為などの検知、といったものを想定。カメラ1台単位から導入可能なサービス設計となっており、クラウドカメラと異常検知機能を月額1.5万円(税抜)程度から提供。アニメ作品の「PSYCHO-PASS サイコパス」に出てくるシビュラシステムが徐々に現実的なものに…銀座の中心にゲームセンターがオープン、GINZA 456で社会課題を学べる体験型ゲームイベント開催 | KDDI News RoomKDDIは2025年3月20日から、KDDIのブランド体験施設「GINZA 456 Created by KDDI」において、社会課題を学べる体験型ゲームイベント「PLAY! FUTURABLE #ジブンで未来を変えるゲーセン」を開催する。日本が抱える社会課題が悪の化身としてクリーチャーに突然変異・蔓延。未来の終末世界をイメージしたゲームセンターを舞台として、ハンティングゲーム、クレーンゲーム、ガチャガチャなどのゲームを楽しむことができる。ハンティングゲームは、プロジェクションマッピングを活用した、床と壁全面を使った大迫力のゲーム。クレーンゲームでは、プレイヤーが各クリーチャーを吊り上げ、社会課題を取り除くことを目指す。ハンティングゲームとクレーンゲームを体験すると、大・小2サイズのメダルがもらえ、2種類のガチャガチャを回すことが可能。ガチャガチャの中身は、オリジナルのスマホステッカーとなっている。開催期間:2025年3月20日~10月13日(予定)期間中のイベント営業時間:10:00~20:00事前予約は不要で、すべて無料で体験可能。SNSでバズってて即ポチしたんだけどスマホ用のプリンターがかなり便利「スクショやTODOリスト一瞬でコピーできる」「メモアプリじゃダメなの?」 - Togetter [トゥギャッター]スマホと連携してプリントできる小さなレシートサイズのプリンターのお話。デジタルだけじゃなく、リアルな紙として使えるのは、アナログ好きな人には良さそう。近況報告 S(エス)サーバーダウンしてました…スミマセン…番組へのご意見はこちらご意見、ご感想などなど、こちら↓のページにあるコメント入力フォームから送信いただければ幸いです。Podcast「Tech系フリーランスの気になるホットトピックス」ご意見・ご感想投稿ページ上記URLで上手くいかない場合は、 Google Form でもおたより送信できます → テクフリおたより投稿フォームもしくは、X(旧Twitter) でハッシュタグ #テクフリ でツイートしていただいてもOKですっ。See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
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    11 mins
  • 369.約6割が「メール苦手」/若手向け国際的サイバー競技会/3月31日は世界バックアップデー■無料に釣られたお話
    Mar 27 2025
    約6割が「メール苦手」ー理由は“文章マナー”と“SNSとの違い”|yaritori、「Z世代のメールに関する意識調査」を実施メールDXツール『yaritori(ヤリトリ)』を提供するOnebox株式会社は、「Z世代のメールに関する意識調査」を実施。社会人前の「メールほぼ未経験者」は4割超社会人前の「メール“送信”未経験者」は2人に1人以上仕事でのメール送信を「苦手」と感じるZ世代は約6割と多数派に日常的に使用しているLINEなどのSNSと比較されるポイントとして、「短文で送れない」「送信の取り消し・編集ができないのが不安」「既読・リアクション機能がなく、会話の終わらせ方が分からない」確かに、硬い文章を書く機会が激減している気が…若手向け国際的サイバー競技会「International Cybersecurity Challenge」、2025年11月に日本で実施。NISCが予告 - INTERNET Watch内閣サイバーセキュリティセンター(NISC・National center of Incident readiness and Strategy for Cybersecurity.)は3月18日、若手技術者向けの国際的なサイバー競技会「International Cybersecurity Challenge」(ICC)を2025年11月に東京近郊で開催すると発表した。ICCは、特定地域に限らず行われ、全ての人類に影響しうるサイバー攻撃に対し、デジタル的に安全な社会を世界規模で構築することを目指して実施される、26歳以下の若手技術者を対象とした国際的なサイバー競技会。地域別対抗のCTF(Capture The Flag)形式で行われ、若手技術者の育成と、コミュニティの構築に焦点が置かれている。欧州ネットワーク情報セキュリティ機関(ENISA)によりICC運営委委員会が立ち上げられ、2022年に第1回をギリシア(アテネ)で実施。2023年には米国サイバーセキュリティ・社会基盤安全保障庁(CISA)の支援を得て米国(サンディエゴ)で、2024年にはチリ(サンティアゴ)で実施された。2025年大会は、NISCと民間のサイバーコミュニティからなる準備委員会との共催により、11月に東京近郊で、3日間の日程で実施するとしている。詳細は順次NISCのウェブサイトで発表される予定。【3月31日は世界バックアップデー】バックアップに便利なアイテムが当たる!5社連続コラボプレゼントキャンペーンを開催株式会社アイ・オー・データ機器は、3月31日の「世界バックアップデー」を記念して、5社連続コラボキャンペーンを開催!総勢6名様に豪華プレゼントが当たる。世界バックアップデー(World Backup Day)とは、毎年3月31日に実施される、データのバックアップ(保存・複製)の重要性を啓発する国際的な記念日。4月1日(エイプリルフール)の前日であり、「データを失うという悪い冗談に引っかからないように」という意味が込められている。バックアップの大切さを広めるべく、ハードウェアメーカー・ソフトウェアメーカー等が連続コラボキャンペーンを開催。https://x.com/io_data/status/1904352777066914202▽応募方法 ①@io_data と @Acronis_Japan をフォロー②この投稿をリポストあんまり定期的にやれていないんですけど、みなさんどうされてるんでしょ?近況報告 S(エス)先日、寝返りした時にめまいが…。良性発作性頭位めまい症(BPPV)だってさ。番組へのご意見はこちらご意見、ご感想などなど、こちら↓のページにあるコメント入力フォームから送信いただければ幸いです。Podcast「Tech系フリーランスの気になるホットトピックス」ご意見・ご感想投稿ページ上記URLで上手くいかない場合は、 Google Form でもおたより送信できます → テクフリおたより投稿フォームもしくは、X(旧Twitter) でハッシュタグ #テクフリ でツイートしていただいてもOKですっ。See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
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    13 mins
  • 368.発電する窓/楽GoWagon/「味」を無線送信■BPPV
    Mar 20 2025
    世界最大の「発電する窓」、試作生産ラインを整備完了 米NEXT Energy Technologies - fabcross for エンジニア有機薄膜太陽電池(organic photovoltaic:OPV)を手掛ける、アメリカ NEXT Energy Technologies社は、2025年2月11日、約1016×1524mmという世界最大級の透明な「発電する窓」の試作生産ラインを整備完了したと発表。OPV窓の導入により、一般的な商業ビルではエネルギー負荷の20~25%を補える可能性がある。さらに、OPV窓は赤外線を吸収して変換する特性を持つため、建物内の暖房・換気・空調(HVAC)にかかるエネルギー需要を軽減する効果も期待される。そんな窓があるんですねーモンスター級電動キャリーワゴン「BougeRV 楽GoWagon」、3月12日(水)より、公式サイトにて正式販売開始 | ISSYZONE JAPAN 株式会社 のプレスリリースISSYZONE JAPAN株式会社(イシーゾン)のブランド、BougeRV(ボージアールブィ)は、2024年12月16日(月)から実施した「BougeRV 楽GoWagon」Makuake特別先行販売が、2025年2月5日(水)に無事に終了したと発表。また、3月12日(水)から、「BougeRV 楽GoWagon」の正式販売を開始した。「BougeRV 楽GoWagon」は、電動モーターを搭載したキャリーワゴン。ユーザーはほとんど力を入れずに荷物を運べる。耐荷重200kg、走行距離最大20kmを実現。高強度炭素鋼フレームと600Dオックスフォード生地を使用。本体サイズ:約100cm × 61cm × 63cm本体重量:約18kg (バッテリーあり)公式サイト販売価格:¥99,800 (税込)家族でキャンプ、なんて時にはとても良さそうー。食べている“味”を無線送信→遠くにいる人の口腔内で“同じ味”復元 ケーキや目玉焼きで成功 米国チームが発表:Innovative Tech - ITmedia NEWSオハイオ州立大学の研究者らが、物理的に離れた場所にいる人と味を共有するシステム「e-Taste」を発表した。これは、一方が食べている味を無線で伝送し、もう一方に同じ味を再現する画期的なアプローチである。遠隔地にいる家族や友人と食事を共にしたり、食品開発の現場でリアルタイムな味のフィードバックを得たりするなど、様々な応用が期待される。「e-Taste」は、味を感知する「電子舌センサー」と、味を再現する「アクチュエーター」の2つの主要部分で構成される。電子舌センサーは、甘味、酸味、塩味、苦味、うま味の5つの基本味を代表する化学物質を検出し、その濃度を測定。その情報を無線でアクチュエーターに送信し、遠隔地で味を再現する仕組みだ。アクチュエーターは、電磁ミニポンプを用いて味覚物質を含んだ液体を口腔内に届け、複雑な味の組み合わせを生成する。研究チームは、レモネードやケーキなど、様々な食品の味をデジタルに再現する実験を実施。参加者は86.7%という高い確率で、システムが生成した味から食品の種類を正しく識別することに成功した。この研究は、科学雑誌「Science Advances」に掲載され、注目を集めている。近況報告 S(エス)先日、寝返りした時にめまいが…。良性発作性頭位めまい症(BPPV)だってさ。番組へのご意見はこちらご意見、ご感想などなど、こちら↓のページにあるコメント入力フォームから送信いただければ幸いです。Podcast「Tech系フリーランスの気になるホットトピックス」ご意見・ご感想投稿ページ上記URLで上手くいかない場合は、 Google Form でもおたより送信できます → テクフリおたより投稿フォームもしくは、X(旧Twitter) でハッシュタグ #テクフリ でツイートしていただいてもOKですっ。See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
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